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日本と韓国でこうも違う

デリヘル嬢も好きなロングセラーのチョコレートが別物w

投稿日:2015年11月11日 更新日:

韓国製品と日本製品、見かけは非常によく似ているがかなり商品が異なる事が非常にたくさんある。

デリヘル嬢も好きなロングセラーのチョコレートが別物w

まずは、ロッテというメーカーのアーモンドチョコを比較してみようw
ローストアーモンドが後を引くチョコレート菓子、日本でもロングセラー商品の1つですので知らない人がいないのではないでしょうか?実際にお気に入りのデリヘル嬢も大好きと言っておりました。
上が日本製、下が韓国製なのだが、まずは『箱』の大きさは韓国のが明らかに大きい。
次に問題の『チョコレートの数量』、日本製は21個で韓国製は12個。
更に価格は日本スーパー等で購入すると150円程度で入手できるが、韓国では1700ウォン程度となっている。
明らかに韓国製品のが高いのだ。

なによりも一番の違う内容は、『味』だった。
日本では法律上、チョコレートと表示する為には細かな規格に準じていなければならない為に、日本製品ではカカオパウダー等の正規材料がちゃんと使われている。
それに対して韓国製品ではチョコレート表示をする為の厳密な法律や基準がない事から安価なパーム油が使われていると言われている。

日本でも韓国でも同じロッテというメーカーで何故、ここまで内容が違うのか?

実はロッテだけではなかった。

デリヘル嬢も好きなロングセラーのチョコレートが別物w

辛ラーメン

これは辛ラーメンの画像だが、左は日本で発売されている物。中央が韓国で発売されている物。右が中国で発売されている物だ。
中身の具材から麺の質や量までここまで違うのだ。

韓国でも同じ商品が発売されていると思っている方も多いだろうが、同じメーカーでさえこういう違いがはっきりしている。そしてちょっと違う製品はパクリ製品。
パクリが横行しているという国では食品の安全性や衛生面から材料に至るまで『法整備』がされていない現れとしてこういう事が普通の国が韓国なのである。

デリヘルでは上質な女性を知るにはちゃんとした店に行けば判りますよ。
韓デリとか行ってしまうとパネル写真とは全く違う風俗嬢がやってきてその写真の『本人だ』と言い張るくらいですから。そして撮影した時より少しだけ太ったといってくるでしょう。
もしかしたらその子の言う通りで『あなたの少しは10キロ単位ですか?』と聞きたくなるほど激太りしただけかもしれませんね。

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