デリヘルおじさんの呆韓ニュース

デリヘル通のツッコミ大好きなおっさんが集めた呆韓情報はやっぱりつっこみ処満載の腹筋崩壊レベルだった。

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世界中の保険会社が『韓国ロイズ』を斬る

      2016/11/30

Hebei Spirit号原油流出事故というのをご存知だろうか?
2007年12月7日に韓国大山港で起こった石油流出事故なのだが、これを機に世界中の保険会社が韓国を見限ったのだ。ちょっとニュースを見ているデリヘル嬢でも知っている事実なのです。

事故内容を要約すると、3隻のタグボートと3000t級のクレーン船『サムスン1号』が7日未明に天候の悪化で出航禁止を無視して出航、鶴岩浦付近を航行中に風に流され、一度仁川港へ引き返す為に進路を変更したが、潮流を利用する目的で大陸側のタンカー航路をショートカット!。その後、引き返す事も断念し再び巨済島へ向かう。
しかし、この際に船団を逸脱して”通過禁止航路”を航行した上に海洋警察庁の完成センターからの呼び出しも無視!
その後、投錨して停泊していたインド船籍の原油タンカーHebei Spirit号へ激突した。
大型タンカーは自身だけで進路変更が出来ない、無茶な航行をしてタグボードが離れた上で強行した事故だった。

世界中の保険会社が『韓国ロイズ』を斬る

インドのデモの様子

この衝突事件でロイズ韓国はとんでもない判決を出した!
事件の全責任はインド側にある、賠償は全てインド側が数億ドル(数百億円)払えというとんでもない判決だった。
台風避けの為に停泊していたタンカーが有罪として船長などを刑務所送りにして、加害者側のサムスンは無罪判決。
この無茶苦茶な判決に対して英国ロイズ保険が激怒、韓国船舶に対して保険対象にしないと通告。
それにより世界中の大手保険会社が韓国船籍の保険を対象外としてしまったのです。
更に英国ロイズは韓国水域向けの新規保険も受け付けないと通告、国際海運業界インタータンコ、インターカーゴは寄港地から韓国水域を外す動きにまで発展し、保険の適用外の危険海域に行く船舶は無くなりました。
これにより万が一事故を起こしたら全て自腹という韓国となっています。

石油を輸入するのにどこの海運会社も韓国には行きたがりません、プレミア価格で石油が高騰確実となった時に世界中のどこの銀行も手を差し伸べない中、唯一お金を貸し出した銀行が『みずほ銀行』なのです。
石油会社の新日石と手を組んで、指定する石油会社から供給を受ける条件で韓国が船舶輸送の保証金となる5億ドルを融資して、韓国という国が融資の保証人となったのです。

つまり、みずほ銀行が韓国という国の石油インフラの命綱を握ってしまったという事ですが、ここにも問題があります。
韓国の国家予算を超える31兆円ものお金を『みずほ銀行』は『サムスン』に貸し出しているのです。
サムスンが倒産するとみずほ銀行も倒産します。このことから外国人投資家は『みずほ銀行』の下部だけは絶対買わないし、ファンドに組み入れないのです。

韓国は保険適用外水域になってしまい、一番初めに米国に緊急ドル融資を頼んで断られ、米銀ゴールドマンやモルガン等にも断られたのです。一つの”国”がみれば5億ドル(500億円)すら借りれない韓国なのです。
その後、ドイツ政府、フランス政府に頼み込み銀行に融資を頼んだが断られた。
欧州中央銀行ECBにも求めたが断られ、さらにドル保有世界一の中国政府の中国銀行からすらも断られていた事実があり、最後に『みずほ銀行』が貸し出したのです。

無茶苦茶な国としてどれだけ信用がない国なのかがよくわかります。
そして韓国が困ると『みずほ銀行』も倒産しちゃうんですねw
こうしたことからデリヘル嬢もみずほ銀行は避けるようになったとか。それが正解だと思いますw

 - 日本と韓国でこうも違う

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